無料で使えるヤリモクアプリ5選!課金せずにヤレるアプリを紹介

課金を抑えて無料で使えるヤリモクアプリを探す

「完全無料でヤレる」と思って始めると、たいてい裏切られます。

無料でもらえるポイントはあっという間に底をつき、気づけばメッセージ1通ごとに課金。

ただ、もらえるポイントが多いアプリを選んで使いどころを絞れば、出費はぐっと減らせます。

無料分だけで会う約束まで取り付けている人もいます。

この記事では、無料ポイントが多いヤリモクアプリを5つ紹介します。

管理人

それぞれ無料でどこまで動けるのか、どこから課金が必要になるのかまで書いたので、読み終わるころには自分がどこにお金を使うべきかがはっきりします。

無料で使えるヤリモクアプリ比較表

5つのヤリモクアプリの無料ポイントと特典を比較する

まずは5つを、登録時の無料ポイント・ログイン特典・無料で使える機能でざっくり並べます。

無料ポイントの具体的な金額は公式のキャンペーンで変わるため、ここでは「比較的多い」「標準的」といった相対的な見方で整理しています。

会員数はいずれも各アプリの公式発表をもとにした数字で、運営歴は5つとも20年超の老舗です。

アプリ名登録時
無料ポイント
ログイン特典無料機能
ワクワクメール
1,200円分1日1ポイント
(10円分)
つぶやき閲覧・足あと・掲示板閲覧
ハッピーメール
1,200円分1日1ポイント
(10円分)
プロフ検索・掲示板閲覧・足あと
デジカフェ
1,500円分公式で確認日記の閲覧・コメント・掲示板閲覧
Jメール
1,000円分1日1ポイント
(10円分)
掲示板閲覧・プロフ検索
PCMAX
1,000円分1日3〜7マイル
(約3円〜17円)
プロフ検索・掲示板閲覧・いいね

5つとも女性は無料(デジカフェは基本無料)で、18歳以上の年齢確認もあります。

無料ポイントの量だけで見るなら、ひとりで貯められる総額が大きいワクメとハピメから試すと、課金前に自分の地域の反応を確かめやすいです。

料金は5つとも基本がポイント制で、使った分だけ支払う仕組みになっています。

定額制と違ってたまにしか使わない人でも無駄が出にくいので、無料分を使い切ってから課金を判断できます。

ここで先に押さえておきたいのが、無料ポイントは主にメッセージ送信で消費するという点です。

掲示板やプロフィールを見るだけなら無料で済む範囲が広いので、まずは無料機能で雰囲気をつかんでから、ここぞという相手にポイントを使う形が無駄を抑えられます。

無料で使えるヤリモクアプリ5選

無料ポイントが多いヤリモクアプリ5選

ここからは5つを順番に見ていきます。

管理人

それぞれの無料ポイントの太さと、無料の範囲でどう動くと効率がいいかを中心にまとめました。

1位:ワクワクメール

公式:https://550909.com/

ワクワクメールは、男性でも無料ポイント(サービスポイント=S)を貯めれば、メール送信までタダで使えます。最大限に活用できれば、ヤリモク女性と無料の範囲内で出会うことも可能です。

1S=約10円/メール1通=5S

ひとりで貯められる無料ポイント

370 S
円相当3,700円
メール送信74通

新規登録・セルフィー認証・ログインボーナス・Sポイント付きメール・WAKU+の合計。友達紹介を使えば1人につき300S(3,000円)が上乗せされます。

無料ポイントの貰い方

手をつける順に並べました。上の5つは、ひとりで確実に貯められる分です。

+ 新規登録ボーナスWeb版で登録 登録完了50S+年齢確認50S+メールアドレス登録20S。アプリから登録すると30Sだけなので、Web版から登録するほうがお得です。 120S1,200円
+ セルフィー認証 身分証明書と顔写真を送って本人確認。プロフィールに「認証済み」バッジがつき、女性からの信頼も上がります。 50S500円
+ アプリのログインボーナス毎日1S アプリ版からログインするだけで毎日1S。1ヶ月続けると約30S=メール6通分になります。 30S300円/月
+ サービスポイント付きメール月1回程度 メールアドレスを登録しておくと不定期で届きます。簡単な手順を踏むだけで20S。 20S200円
+ WAKU+(ワクプラ) 姉妹サイトのSNSゲーム機能。登録してプロフィール作成やゲームのタスクをこなすと最大150S。 150S最大1,500円

合計

370S3,700円相当

ひとりで貯められる分。これでメールを74通送れます。

このほかに貯まるもの

+ 友達紹介人数制限なし 紹介した知人が利用を開始すると、1人につき300S。人数の上限はありません。 300S3,000円/1人
+ ワクスポ有効期限なし 提携アプリのダウンロードや条件達成(ポイ活)で貯まります。もらえるのは有効期限のないPポイント。金額は案件ごとに変わるので、合計には入れていません。 変動Pポイント

※ 金額は1S=約10円で換算した目安です。実際の付与条件は公式の案内をご確認ください。

ワクワクの無料で使える6つの機能

男性がポイントを消費せずに使える機能です。値札の「0S」がついているものは、何回使っても引かれません。

プロフィールの検索・閲覧

0S

女性を条件で探して、詳細まで見られます。画像・動画・ボイスの閲覧だけは対象外です。

メールの受信・閲覧

0S

女性から届いたメールを読むだけならかかりません。返信の送信は5Sです。

スマイル

0S

「いいね」のように気になる相手へアプローチできます。回数の制限はありません。

掲示板の書き込み1日1回

0S

募集の投稿が1日1回まで無料。毎日使えば、待つだけの日をつくらずに済みます。

日記・つぶやき

0S

日記の検索・閲覧、女性の日記へのコメントまで無料です。

コミュニティ

0S

共通の趣味から相手を探せます。参加も、募集の書き込みも無料です。

メールの送信

5S

ここだけがポイントを使います。だからSを貯めておきます。1通5S=約50円。

初日に170S(1,700円分)貰う方法

Web版から新規登録する

アプリからだと30Sで打ち止め。ブラウザで登録して、年齢確認とメールアドレス登録まで一気に終わらせます。

+120S = 1,200円

セルフィー認証を出す

ポイントが増えるうえ、「認証済み」バッジがプロフィールに並びます。返信率に関わる部分なので早めに。

+50S = 500円

アプリを入れて、毎日ログインする

ログインで1S、掲示板の無料投稿1回、スマイルは何度でも。この3つを日課にすると、ポイントを使わずに接点が増えます。

+1S/日
貯めたポイントには期限があるので注意

仕組みを2つだけ覚えておくと、無駄なく使い切れます。

有効期限は180日

無料でもらえるサービスポイント(S)は、付与から180日で失効します。貯め込まずに、届いたメールへの返信など効きそうな場面から使っていくのが得策です。

SはPより先に減る

購入したポイント(P)と無料のSを両方持っている場合、消費はSが優先されます。先に期限のあるSから消えていくので、購入分が無駄になる心配はありません。

女性の場合は基本無料

男性とのやり取りは、基本すべて無料

ポイントを貯める必要はありません。プロフィールを整えて、掲示板やコミュニティから相手を探すところから始められます。

換算の前提:1S=約10円/メール送信1通=5S。表示金額はいずれも目安です。
ポイントの付与条件・金額・有効期限は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトの最新の案内を確認してください。18歳未満は利用できません。

ワクワクメール(ワクメ)は2001年スタートの出会い系で、公式発表の会員数は約1,300万人。25年続く老舗で、無料攻略の入り口として外しにくいアプリです。

強みは登録時の無料ポイントが多めなこと。付与量はキャンペーンで変わりますが、無料分だけで数通は送れます。

相性がいいのが「つぶやき」です。「暇してる」「飲みたい」といった今の気分がタイムラインに流れてきて、閲覧はタダ。誰に声をかけるか目星をつけるまで、ポイントを使わずに済みます。

減るのはメッセージを送る段階なので、反応が来そうな相手だけに絞りましょう。毎日のログインボーナスも貯まるので、課金のタイミングを後ろにずらせます。

女性は無料、18歳以上の年齢確認もあります。

新規登録で1,200円分のポイントプレゼント

ワクワクメール公式はコチラ

2位:ハッピーメール

公式:https://happymail.co.jp/

ハッピーメールは、女性は基本的にすべての機能が無料。男性はポイント制(1ポイント=約10円)ですが、無料でもらえる特典を活用すれば、メッセージ送信までタダで使えます。プロフィール閲覧とメールの受信が無料なので、無料の範囲内で出会うことも可能です。

1pt=約10円/メッセージ1通=5pt

ひとりで貯められる無料ポイント

340 pt
円相当3,400円
メッセージ68通

初回登録特典・プロフィール写真の設定・ハッピーニュースの受信の合計。友達紹介を使えば1人につき300pt(3,000円)が上乗せされます。

無料ポイントの貰い方

手をつける順に並べました。上の3つは、課金なしで確実に貯められる分です。

+ 初回登録特典登録直後にできる 新規会員登録(SMS認証)50pt+年齢確認の完了50pt+メールアドレスの登録20pt。3つ揃えて最大120ptになります。 120pt1,200円
+ プロフィール写真の設定 写真を登録するだけで20pt。相手から見つけてもらいやすくなるので、登録と同時に済ませたい項目です。 20pt200円
+ ハッピーニュースの受信設定をONだけ 定期配信されるメール「ハッピーニュース」の設定をONにしておくだけで、最大200ptを獲得できます。 200pt最大2,000円

合計

340pt3,400円相当

課金なしで貯められる分。これでメッセージを68通送れます。

このほかに貯まるもの

+ 友達紹介専用URLから 自分専用のURLから友人が登録すると300pt。紹介する相手がいれば、いちばん大きい1件になります。 300pt3,000円/1人
+ ログインボーナス課金実績が必要 アプリ版から1日1回ログインするだけで毎日1pt。ただし過去に1回以上の課金実績(金額・決済方法は問わず)が必要で、Web版のログインは対象外。無課金では貯まらないため合計には入れていません。 1pt10円/日
+ ポイ活ミッション達成 ハッピーメール経由で特定のサイトやアプリに登録するなど、ミッションを達成するとポイントがもらえます。金額は案件ごとに変わるので、合計には入れていません。 変動案件ごと

※ 金額は1pt=約10円で換算した目安です。実際の付与条件は公式の案内をご確認ください。

ハッピーメールの無料で使える8つの機能

男性でもポイントを消費せずに使える機能です。値札の「0pt」がついているものは、何回使っても引かれません。

プロフィール検索・閲覧

0pt

相手のプロフィール文章は何度でも無料で読めます。プロフィール画像や動画の閲覧にはポイントがかかります。

メールの受信・閲覧

0pt

相手から届いたメッセージを読むのは無料です。返信の送信は5ptかかります。

掲示板への投稿1日1回

0pt

「ピュア掲示板」など各ジャンルへの募集投稿が、1日1回まで無料。毎日使えます。

掲示板の検索

0pt

募集掲示板を検索して探すのは無料です。個別の募集を読むには1ptかかります。

タイプ送信1日5回

0pt

気になった相手に「タイプ」を1日5人まで無料で送れます。反応を待つ入口として使えます。

日記機能

0pt

日記の検索・閲覧・投稿、コメント、日記内の画像や動画の閲覧・添付まですべて無料です。

マナー返信

0pt

定型文を使った簡単な返信は無料。断りや一言のお礼にポイントを使わずに済みます。

自分へのアピール確認

0pt

「タイプ」を送ってくれた人のプロフィール閲覧や、足あと経由のプロフィール閲覧は無料です。

メッセージの送信

5pt

ここだけがポイントを使います。だからptを貯めておきます。1通5pt=約50円。

最初の3手で340pt(3,400円分)貰う方法

SMS認証で新規登録する

登録したら、そのまま年齢確認とメールアドレスの登録まで一気に終わらせます。3つ揃えて初回登録特典が満額になります。

+120pt = 1,200円

プロフィール写真を設定する

登録するだけでポイントが増えます。相手から見つけてもらえるかどうかに直結する部分なので早めに。

+20pt = 200円

ハッピーニュースの受信をONにする

定期配信のメール設定をONにしておくだけ。あとは届くたびにポイントが積み上がります。

最大+200pt = 2,000円
無料と有料の分かれ目に注意

2つだけ覚えておくと、気づかないうちにポイントが減る事故を防げます。

ログインボーナスには条件がある

毎日1ptもらえるログインボーナスは、過去に1回以上の課金実績(金額・決済方法は問わず)がある人が対象です。さらにアプリ版でのログインのみ有効で、Web版からのログインは対象外になります。

「見るだけ」でも一部は有料

プロフィールの文章は無料でも、画像や動画の閲覧にはポイントがかかります。掲示板も、検索は無料ですが個別の募集を読むと1pt。無料の範囲を把握しておくと消費を抑えられます。

女性の場合は基本無料

女性は、すべての機能が基本無料

ポイントを貯める必要はありません。プロフィールと写真を整えて、掲示板やタイプから相手を探すところから始められます。

換算の前提:1pt=約10円/メッセージ送信1通=5pt。表示金額はいずれも目安です。
ポイントの付与条件・金額は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトの最新の案内を確認してください。18歳未満は利用できません。

ハッピーメール(ハピメ)は2000年から続く出会い系で、公式発表の累計会員数は約3,500万人。5つのなかで母数が一番大きいアプリです。

プロフィール検索と掲示板の閲覧はどちらも無料。課金する前に、自分の地域にどれくらい人が動いているか確かめられます。

足あとから自分に興味を持った相手をたどれるので、ポイントを使う前にきっかけをつかめることもあります。

登録時の無料ポイントも多めで、目星をつけた相手に絞れば無料分で何人かに声をかけられます。

母数が大きいぶんライバルも多いですが、無料分は反応が良さそうな相手だけに使えばいい話です。選べる数が多いのはやはり有利に働きます。

女性は無料、18歳以上の年齢確認もあります。ログインボーナスと合わせれば、課金せずに動ける期間を延ばせます。

新規登録で1,200円分のポイントプレゼント

ハッピーメール公式はコチラ

3位:デジカフェ

公式:https://digicafe.jp/

デジカフェは、日記(デジログ)の閲覧もコメントも無料。気になる相手とやり取りを始めるところまで、ポイントを使わずに利用できます。

1pt=約12円/日記コメント=0pt

登録でもらえる無料ポイント

125 pt
円相当1,500円
日記コメント0pt

新規登録ボーナスの合計です。内訳・最新の付与条件は公式の案内をご確認ください。

無料ポイントの貰い方

確認できているのは登録ボーナスです。付与量は時期のキャンペーンで変わります。

+ 新規登録ボーナス 登録時にまとめて付与されます。最新の付与額は、登録前に公式の案内で確認してください。 125pt1,500円

合計

125pt1,500円相当

確認できている登録特典の合計です。

※ 金額は登録特典の円表示(125pt=1,500円分)から換算した目安です。ログインボーナス等の継続特典の有無は公式の案内をご確認ください。

デジカフェの無料で使える機能

男性がポイントを消費せずに使える機能です。日記まわりが無料なのが、ほかのアプリとの一番の違いです。

プロフィールの閲覧

0pt

気になる相手の詳細を見るだけならかかりません。

メールの受信・閲覧

0pt

届いたメールを読むのは無料です。

掲示板の閲覧・書き込み

0pt

募集を眺めるのも、自分で書き込むのも無料です。

日記(デジログ)の閲覧・コメント

0pt

相手の日記を読んで、コメントを付けるところまで無料。ここから会話を始められます。

メールの送信

pt消費

ここだけがポイントを使います。消費量は公式の料金表で確認してください。

日記から無料でアプローチする流れ

日記を読む

タイムラインや検索から気になる相手の日記を読みます。人柄と生活リズムが先にわかるので、声のかけ方に迷いません。

0pt

コメントを付ける

日記の内容に触れた一言をコメントします。コメントで反応を確かめる段階では、ポイントは減りません。

0pt

返事をくれた相手にだけメッセージ

コメントに反応してくれた相手にだけメッセージを送ります。登録ボーナスの1,500円分は、ここで使います。

ここで初めてpt消費
女性の場合は基本無料

男性とのやり取りは、基本無料

基本無料の範囲で、コメントが付きやすいようにプロフィールと日記を整えるところから始められます。

換算の前提:1pt=約12円(登録特典125pt=1,500円分からの換算)。表示金額はいずれも目安です。
ポイントの付与条件・消費量・有効期限は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトの最新の案内を確認してください。18歳未満は利用できません。

デジカフェは2001年から続く出会い系で、看板機能は日記(デジログ)です。

無料攻略の観点でいちばん珍しいのは、日記の閲覧もコメントも無料なこと。無料で接点を作れる機能はアプリごとに限られますが、デジカフェは日記コメントを入口に、女性へアプローチできるので実際のところ、やり取りの開始まではタダ。

登録時には1,500円分の無料ポイントが付与されるので、メッセージはそこから賄えます。

会員数は10万人突破と大手より小規模なので、数を打つ使い方には向いていません。

ワクメやハピメで反応を待つあいだに、日記経由でゆっくり距離を縮める併用枠として利用するのがおすすめです。

新規登録で1,500円分のポイントプレゼント

デジカフェ公式はコチラ

4位:ミントC!Jメール

公式:https://mintj.com/

Jメールは、女性と男性で無料の範囲が大きく違います。女性は登録からメッセージの送受信まで基本すべて無料。男性は登録は無料で、自分からアプローチする機能にポイント(1pt=10円)を使いますが、無料特典とログインボーナス、1日1回の無料掲示板投稿を組み合わせればコストを抑えて出会いを探せます。

1pt=10円/メッセージ1通=7pt

ひとりで貯められる無料ポイント

140 pt
円相当1,400円
メッセージ20通

新規登録特典・HOMEにPON!・ログインボーナス1ヶ月分の合計。友達紹介を使えば1人につき100pt(1,000円)が上乗せされます。

無料ポイントの貰い方

手をつける順に並べました。上の3つは、課金なしで確実に貯められる分です。

+ 新規登録特典登録直後にできる 新規会員登録20pt+メールアドレス登録20pt+年齢認証60pt。3つ揃えて合計100ptになります。いちばん大きいのは年齢認証です。 100pt1,000円
+ HOMEにPON!初回限定・Web版 スマホのホーム画面にJメール(Web版)のアイコンを追加するだけで10pt。案内はWeb版にアクセスしたときだけ表示されます。 10pt100円
+ ログインボーナスアプリ版・毎日1pt アプリ版で1日1回ログインするだけで毎日1pt。1ヶ月続けると約30pt=メッセージ4通分になります。 30pt300円/月

合計

140pt1,400円相当

ひとりで貯められる分。これでメッセージを20通送れます。

このほかに貯まるもの

+ 友達紹介1人につき 友達を招待して、その友達が登録すると100pt。紹介できる相手がいれば新規登録特典と同額が乗ります。 100pt1,000円/1人
+ ログインガチャWeb版・1日1回 Web版で1日1回引けるガチャ。無料ポイントのほか、掲示板閲覧やメッセージ送信が無料になるチケットが当たることもあります。 変動ポイント/チケット
+ ミッションクリアWeb版 指定されたアプリやサービスに登録するなどのミッションをクリアするとポイントがもらえます。金額は案件ごとに変わるので、合計には入れていません。 変動案件ごと

※ 金額は1pt=10円で換算した目安です。対象の掲示板からのメール送信が1日2件無料になる期間限定キャンペーンなど、時期によって無料枠が増えることもあります。実際の付与条件は公式の案内をご確認ください。

Jメールの無料で使える7つの機能

男性でもポイントを消費せずに使える機能です。値札の「0pt」がついているものは、ポイントが引かれません。

会員登録・プロフィール作成

0pt

登録もプロフィールの作成も無料。ここを整えておくと、無料機能だけでも反応が変わります。

プロフィール検索・閲覧

0pt

相手を条件で探して、プロフィールを見るのは無料です。現在はアプリ版・Web版ともに無料です。

メールの受信・閲覧

0pt

届いたメールを読むだけならかかりません。返信の送信は7ptです。

日記の閲覧・投稿Web版限定

0pt

日記を読むのも、自分で投稿するのも無料。ただしWeb版限定の機能です。

足あとの確認

0pt

自分のプロフィールを見に来た相手を無料でチェックできます。反応を拾う入口になります。

掲示板への投稿1日1回

0pt

通常は5ptかかりますが、1日1回だけ無料で投稿できます。毎日使えば月150pt分の節約になります。

新人検索からのメール送信毎日2通

0pt

新人検索から送るメールは毎日2通まで無料。通常なら14ptかかる分が、毎日タダになります。

メッセージの送信

7pt

上の無料枠を使い切ったあとはここにポイントを使います。1通7pt=70円。

最初の3手で140pt(1,400円分)貰う方法

登録から年齢認証まで済ませる

新規会員登録20pt、メールアドレス登録20pt、年齢認証60pt。年齢認証が最も大きいので、登録した流れでそのまま終わらせます。

+100pt = 1,000円

HOMEにPON!でアイコンを追加する

Web版にアクセスして、ホーム画面にアイコンを追加するだけ。初回限定なので忘れないうちに。

+10pt = 100円

アプリ版で毎日ログインする

ログインで1pt、Web版ならログインガチャを1回。あわせて1日1回の無料掲示板投稿と新人検索の無料2通を日課にすると、ポイントを使わずに接点が増えます。

+1pt/日
無料枠はアプリ版とWeb版で違うので注意

2つだけ覚えておくと、もらえるはずのポイントを取りこぼしません。

特典は版によって出る場所が違う

ログインボーナスはアプリ版のみ。ログインガチャ、日記の投稿、HOMEにPON!、ミッションクリアはWeb版のみです。両方使える状態にしておくのが、いちばん取りこぼしがありません。

女性でも一部はポイントが必要

女性は基本機能がすべて無料ですが、画像のフルサイズ閲覧や、掲示板で自分の投稿を上位表示させるオプションなどは、ポイント課金が必要になることがあります。

女性の場合は基本無料

登録からメッセージの送受信まで、基本すべて無料

プロフィールの作成・検索、掲示板の閲覧と投稿、メッセージの送受信まで完全無料で使えます。ポイントを貯める必要はありません。

換算の前提:1pt=10円/メッセージ送信1通=7pt。表示金額はいずれも目安です。
ポイントの付与条件・金額やキャンペーンの内容は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトの最新の案内を確認してください。18歳未満は利用できません。

ミントC!Jメール(Jメール)は2000年4月スタートの出会い系で、公式発表の累計会員数は1,000万人以上。20年以上続く老舗です。

登録時のポイントに加えて、お試し特典やログインボーナスが付くことが多く、無料で動ける下地があります。

強みは即会い向けの掲示板です。「今から会いたい」系の書き込みが多く、閲覧はタダ。エリアやジャンルで細かく絞り込めるので、本当に会えそうな相手だけにポイントを回せます。

女性は無料、18歳以上の年齢確認もあります。

ワクメの「つぶやき」とはタイプの違う無料ルートなので、2つ目として併用すれば無料枠の合計が増えます。

新規登録で1,000円分のポイントプレゼント

Jメール公式はコチラ

5位:PCMAX

公式:https://pcmax.jp/

PCMAXは女性会員が基本すべて完全無料。男性はアクションごとにポイントを使う従量課金制(1pt=約10円)ですが、登録と初期設定だけで最大1,400円分=メッセージ28通分の無料ポイントがもらえます。1日1回の無料掲示板投稿や検索、メッセージの受信は常に0ptなので、無課金のままやり取りを始められます。

1pt=約10円/メッセージ1通=5pt

登録だけで貰える無料ポイント

140 pt
円相当1,400円
メッセージ送信28通

新規会員登録・年齢確認・アンケート回答・メールアドレス登録を最大まで取った場合の合計。Web版だけで登録した場合は100pt(1,000円)になります。

無料ポイントの貰い方

手をつける順に並べました。上の4つは、登録と初期設定だけで確実に貯まる分です。

+ 新規会員登録アプリ版が有利 アプリ版はプロフィール入力で50ptもらえるケースがあります。Web版から登録した場合は30ptです。 50pt500円
+ 年齢確認アプリ版が有利 公的な身分証明書で年齢確認を完了すると、アプリ版は50pt、Web版は30pt。ここがいちばん差が出ます。 50pt500円
+ メールアドレス登録Web版・空メール Web版から空メールを送って登録するだけで30pt。アプリだけで完結させると取り逃す項目です。 30pt300円
+ アンケート回答 登録後に表示される簡単なアンケートに答えるだけで10pt。1分ほどで終わります。 10pt100円

合計

140pt1,400円相当

最大まで取った場合。これでメッセージを28通送れます。

このほかに毎日貯まるもの

+ 出席確認Web版・毎日 毎日ログインして「出席確認」を行うと3〜7マイル。マイルはポイントに交換できる専用通貨です。 3〜7マイル/日
+ 皆勤賞ボーナス6日連続で 出席確認を6日間連続で続けると、ボーナスとして3ptが加算されます。 3pt30円
+ アプリ版ログイン毎日1pt アプリ版にログインするだけで1日1pt。1ヶ月続ければ約30pt=300円分になります。 1pt10円/日
+ 見るチケットアプリ版限定 ログインすると毎日7枚配布。1枚で通常1ptのプロフィール閲覧が1人分無料になります。翌日への繰り越しはできないので、その日に使い切るのが得です。 7枚70円分/日

※ 金額は1pt=約10円で換算した目安です。新規登録の付与ポイントはアプリ版・Web版や時期によって変わります。実際の条件は公式の案内をご確認ください。

PCMAXの無料で使える5つの機能

従量課金制でも、次の機能は常に0ptで使えます。値札の「0pt」がついているものは、ポイントが引かれません。

掲示板への投稿1日1回

0pt

通常は5ptかかりますが、1日1回に限り無料で募集を投稿できます。毎日使えば月150pt分の節約になります。

相手の検索

0pt

プロフィール検索も掲示板の検索も、何度でも無料です。探すところにはお金がかかりません。

メッセージの受信・閲覧

0pt

女性から届いたメッセージは、開封して読むだけなら無料です。返信の送信は5ptかかります。

お気に入り追加

0pt

気になった相手をリストに追加するのは無料。追加しておくと2回目以降のプロフィール閲覧でポイントが消費されなくなります。

日記・ひとりごと

0pt

日記の閲覧・投稿・コメント、「ひとりごと」の投稿・閲覧・コメントもすべて無料です。

メッセージの送信

5pt

1通5pt=50円。無料でもらった140ptなら28通ぶんです。届いたメールへの返信も同じく5ptかかります。

プロフィールの閲覧

1pt

1人見るごとに1pt=10円。ただしお気に入りに追加すれば2回目以降は無料、アプリ版の「見るチケット」を使えば1枚で1人分が無料になります。

最初の4手で140pt(1,400円分)貰う方法

アプリ版とWeb版で付与ポイントが違うので、多いほうを選ぶのがコツです。

アプリ版で登録してプロフィールを入力する

アプリ版はプロフィール入力で50ptもらえるケースがあります。Web版からだと30ptなので、ここはアプリ版が有利です。

+50pt = 500円

年齢確認を済ませる

公的な身分証明書を提出して完了させます。アプリ版なら50pt。無料機能を使うためにも先に通しておきたい手続きです。

+50pt = 500円

Web版から空メールでメールアドレスを登録する

アプリだけで完結させると取り逃します。Web版にアクセスして空メールを送るだけで30pt。

+30pt = 300円

アンケートに回答する

登録後に案内される簡単なアンケートに答えるだけ。ここまでで合計140pt=1,400円分になります。

+10pt = 100円
登録直後の「サービスタイム」を逃さない

時間で消えてしまう特典と、版によって違う特典。この2つだけ押さえておけば取りこぼしません。

サービスタイムは登録直後の30分〜1時間だけ

新規会員登録の直後に、プロフィールの閲覧が無料で見放題になり、検索からの初回メッセージ送信も無料になる特別な時間が用意されています。時間を過ぎると終了するので、登録は「じっくり相手を探せるタイミング」で始めるのが得策です。

アプリ版とWeb版で特典が違う

見るチケットとログインボーナスはアプリ版限定。出席確認・皆勤賞ボーナス・メールアドレス登録はWeb版です。どちらか一方しか使わないと、毎日もらえる分を取りこぼします。

女性の場合は基本無料

女性は、すべての機能が完全無料

ポイントを貯める必要はありません。プロフィールを整えて、掲示板や検索から相手を探すところから始められます。

換算の前提:1pt=約10円/メッセージ送信1通=5pt/プロフィール閲覧1人=1pt/掲示板投稿1回=5pt。表示金額はいずれも目安です。
ポイントの付与条件・金額やキャンペーンの内容は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトの最新の案内を確認してください。18歳未満は利用できません。

PCMAXは2002年から続く出会い系で、公式発表の会員数は約2,500万人。年齢層はやや高めで、人妻など落ち着いた大人の女性が多いと言われています。

無料で使えるのはプロフィール検索、掲示板の閲覧、いいねの送信。いいねで反応を見てから、返事が来そうな相手にだけメッセージのポイントを回せば無駄が出ません。

目的別のカテゴリが細かいので、希望のタイプを1つに絞って眺めるだけでも、課金前にかなり相手を絞り込めます。

料金は1ポイント10円が目安。無料分が何通ぶんに当たるか計算しやすく、ログインボーナスを足しながら本命だけに課金できます。

女性は無料、18歳以上の年齢確認もあります。課金額をきっちり管理したいなら、PCMAXから始めましょう。

新規登録で1,000円分のポイントプレゼント

PCMAX公式はコチラ

「完全無料」が成立しない理由

無料ポイントが尽きて完全無料では続かない場面

ここで正直に書いておくと、出会い系を「完全無料」で会うところまで持っていくのは現実には難しいです。

無料でできることは多い一方、どこかで少額の課金が必要になる場面が出てきます。

なぜ完全無料が成立しにくいのか、内訳を見ておきましょう。

メッセージ送信にはポイントが要る

出会い系の多くは、メッセージの送信でポイントを消費する仕組みになっています。

掲示板やプロフィールを見るのは無料でも、実際に相手とやり取りを始めるとポイントが減っていきます。

つまり「相手を探す」までは無料でも、「やり取りを重ねて会う約束をする」段階で課金が視野に入ってきます。

登録時の無料ポイントである程度はカバーできますが、何人もと長く連絡を取れば、いずれ無料分は尽きます。

写真閲覧に課金が必要な場合

相手が設定したプライベート写真など、一部の画像を見るのにポイントが必要なケースもあります。

無料の範囲ではプロフィール写真までしか見られず、追加の写真は課金後という作りのアプリもあります。

ここは無理に全部見ようとせず、やり取りの中で本当に気になった相手の分だけ確認すれば、ポイントの消費を抑えられます。

業者・サクラ対策のための課金確認

無料で使い続けていると、業者っぽいアカウントから絡まれることもあります。

ある程度ポイントを使ってやり取りする中で、相手がすぐ外部サイトへ誘導してこないか、写真が綺麗すぎないかを見極める手間が出てきます。

少額でも課金して本気の相手とやり取りした方が、結果的に業者の見分けがつきやすくなる面はあります。

それでも無料の範囲で動ける部分

とはいえ、無料でできることが少ないわけではありません。

掲示板閲覧・プロフ検索・足あと・いいね・つぶやき閲覧あたりは、多くのアプリで無料の範囲に入っています。

「誰に声をかけるか」を決めるところまでは無料で進められるので、課金はメッセージのやり取りに絞れば、出費はかなり抑えられます。

完全無料は難しくても、無料分とログイン特典を使い切ってから少額だけ足す形なら、ヤリモク目的でも現実的に動けます。

無料ポイントを増やす登録手順

認証を済ませて無料ポイントを受け取る登録手順

同じアプリでも、登録時のひと手間で無料ポイントの貯まり方は変わります。

ここでは、無料で動ける土台を厚くするための手順を見ていきます。

メール・電話番号認証

登録の最初に求められるメールアドレスや電話番号の認証は、忘れずに済ませておきましょう。

認証を完了すると本登録が有効になり、登録時の無料ポイントが受け取れる状態になります。

認証を後回しにすると一部の機能が制限されることもあるので、最初にまとめて済ませておくのが効率的です。

プロフィール完成ボーナス

プロフィールの項目を埋めると、ボーナスとして無料ポイントがもらえるアプリが多いです。

自己紹介・年齢・エリア・写真などをひと通り設定するだけで、無料分の上積みになります。

プロフィールを埋めること自体が相手からの反応にもつながるので、登録直後に最後まで仕上げておく価値があります。

年齢確認による特典

18歳以上の年齢確認を済ませると、特典としてポイントが付与されるアプリもあります。

年齢確認はメッセージのやり取りに必要な手続きでもあるので、どのみち早めに済ませておくものです。

確認を終えると無料ポイントが増えるうえに使える機能も広がるので、登録の流れでそのまま済ませてしまうのがおすすめになります。

日次ログインボーナス

多くのアプリには、毎日ログインするだけでポイントがもらえる日次ボーナスがあります。

1日あたりの量は少なくても、こまめにログインしていれば積み重なって、課金のタイミングを後ろにずらせます。

無料で粘りたいなら、複数アプリのログインボーナスを毎日回収する習慣をつけると、無料枠の合計を地道に増やせます。

無料の範囲で会うコツ

掲示板への書き込みで相手からの反応を待つ無料の立ち回り

無料ポイントには限りがあるので、いかにポイントを温存しながら相手とつながるかが勝負になります。

ここでは、課金を最小限にしつつ会うところまで持っていくための立ち回りを紹介します。

掲示板からの逆アプローチを待つ

自分から全員にメッセージを送るとポイントがすぐ尽きます。

掲示板に自分の希望を書き込んでおき、相手から連絡が来るのを待つ形にすると、送信ポイントを節約できます。

書き込みの閲覧や投稿自体は無料の範囲で収まることが多いので、まずは目立つ書き込みで反応を引く方が効率的です。

つぶやきへの絡みは無料

ワクメのつぶやきのように、相手の投稿への軽い反応が無料でできる機能は積極的に使いましょう。

つぶやきへのリアクションから相手が興味を持ってくれれば、向こうからメッセージが来ることもあります。

ポイントを使わずに会話のきっかけをつくれるので、無料攻略では真っ先に活用したい入り口になります。

短文メッセージでポイント節約

メッセージは文字数や送信回数でポイントを消費するため、長文を何通も送るとあっという間に減ります。

要件を短くまとめ、相手の返信を見てから次を送る形にすれば、1人あたりの消費を抑えられます。

最初のメッセージほど短く要点だけにして、反応があった相手にだけ続きを返すと無駄が出ません。

課金は本命にだけ

無料分で何人かとやり取りすると、反応の良い相手と薄い相手が分かれてきます。

ポイントを使うのは、会えそうな手応えがある本命だけに絞るのが鉄則です。

反応の薄い相手にポイントを使い続けると、肝心な相手に回す分がなくなってしまいます。

複数アプリ併用で無料枠を増やす

1つだけだと無料分はすぐ尽きますが、5つに登録すれば各アプリの登録特典を受け取れます。ログイン特典のあるアプリでは、毎日の無料分も上積みできます。

それぞれの無料枠を使い分ければ、1つが尽きても別のアプリで動き続けられます。

まずは全部の無料分を回して、自分の地域で一番反応が良かったアプリを見極めてから課金を足すと、出費を抑えつつ会いやすくなります。

プロフィールで返信率を上げる

作り込んだプロフィールが相手に好印象を与える様子

無料ポイントを節約するうえで、地味に効いてくるのがプロフィールの作り込みです。

返信率が上がれば、少ない送信ポイントでもやり取りが続きやすくなります。

顔写真の工夫

雰囲気が伝わる写真が1枚あるだけで、メッセージへの反応は上がりやすくなります。

顔出しに抵抗があれば、横顔や少し引いた構図でも印象は伝わります。

無理にはっきり載せるより、清潔感が伝わる1枚を選ぶ方が好印象につながります。

自己紹介の作り込み

自己紹介が空欄だと、相手はあなたがどんな人か分からず返信をためらいます。

仕事や住んでいるエリアの大まかな情報、相手に求める雰囲気を数行で書いておくと、返信のハードルが下がります。

長すぎる自己紹介は読まれにくいので、要点を絞って読みやすくまとめるのがコツです。

趣味・休日の書き方

趣味や休日の過ごし方を書いておくと、相手が会話のきっかけをつかみやすくなります。

「休日はカフェ巡り」「週末は飲みに出ることが多い」など、相手が返事を返しやすい話題を1つ2つ置いておくと効果的です。

会う前提の話につながりやすい内容を選ぶと、やり取りがスムーズに進みます。

無料でも本気度を伝える

無料で使っていても、プロフィールが雑だと「とりあえず登録しただけ」と見られがちです。

写真と自己紹介をきちんと埋めておくだけで、本気度が伝わって返信率が上がります。

ポイントを買う前に、まずプロフィールを整えるところに時間をかけた方が、結果的に無料分を有効に使えます。

無料で使うときのメッセージのコツ

短文メッセージでポイントを節約するコツ

送信ポイントが限られる無料攻略では、メッセージの質がそのまま効率につながります。

少ない送信で会話を続けるための書き方を見ていきます。

短文で要件を先に伝える

最初のメッセージは長文にせず、要件を先に出して短くまとめましょう。

何往復もしないと意図が伝わらない書き方は、それだけポイントを余計に消費します。

「掲示板を見て連絡しました。もしよければ少し話せませんか」くらいの短さで十分です。

質問より共感

質問ばかり並べると相手の負担になり、返信が止まりやすくなります。

相手のプロフィールや書き込みに「自分も同じです」と共感を一言添えると、会話が転がりやすくなります。

共感ベースのやり取りは返信率が上がるので、結果的に送信ポイントの節約につながります。

既読放置に動じない

メッセージが既読のまま返ってこないことは、無料でも有料でも普通に起こります。

1人の返信を待ち続けると時間も気持ちも消耗するので、返事がなければ次に進みましょう。

放置されても気にせず、反応のあった相手にポイントを集中させる方が効率的です。

同時並行で複数進める

無料分を有効に使うなら、1人に絞らず複数の相手と同時にやり取りを進めるのが現実的です。

誰かの返信が止まっても別の相手とのやり取りが続いていれば、活動の手が止まりません。

ただし相手の名前ややり取りの内容を取り違えないよう、進めるのは管理できる人数にとどめておきましょう。

無料の限界と課金タイミング

少額課金の出費を管理する課金タイミングの見極め

無料で粘るのは大事ですが、ずっと無料のままだと会うところまで届かないこともあります。

ここでは、無料の限界を見極めて課金に切り替える目安を整理します。

無料ポイントが尽きるサイン

登録特典とログインボーナスを使い切り、メッセージを送ろうとするとポイント不足の表示が出たら、無料分の限界が近いサインです。

本命とのやり取りが乗ってきたタイミングでポイントが尽きると、会話が途切れて相手が離れてしまうこともあります。

無料分の残量は常に意識して、ここぞという場面で足りなくなる事態は避けたいところです。

本命にだけ課金

課金を判断するときは、会えそうな手応えがある本命に絞るのが基本です。

反応が良く、やり取りが具体的な約束に近づいている相手にだけポイントを足せば、課金が無駄になりにくいです。

まだ手応えが薄い段階で全員分のポイントを買うと、使い切る前に相手が離れてしまうこともあります。

月の課金目安

まず無料ポイントを使い切ってから、反応が良かったアプリに数千円ぶんを足すくらいから始めると無駄が出にくいです。

PCMAXのように1ポイント10円が目安のアプリなら、メッセージの消費数から予算を逆算できます。

会う回数が増えてきたら必要なぶんだけ買い足す形にすれば、使いすぎを防ぎつつ続けられます。

課金を抑える日次運用

毎日のログインボーナスをこまめに回収しておけば、課金の頻度そのものを下げられます。

複数アプリのログイン特典を毎日集めて、足りない分だけ本命のアプリに課金する運用が、もっとも出費を抑えられます。

まとめ買いで割安になるポイントもあるので、続けて使うと決めたアプリでは購入の単位も見ておくと無駄が出にくいです。

なお、毎日回してもどうも反応が薄いと感じたら、課金先にするアプリそのものを見直すのも一つの手です。ヤリモクが探せるアプリの比較記事は今回の5つと重ならないサービスまでカバーしているので、次にポイントを買うアプリを選び直すときの下調べに使えます。

無料攻略のよくある質問

無料攻略のよくある質問に答える

最後に、無料で使い始める前によく聞かれる質問にまとめて答えます。

疑問を解消してから始めましょう。

Q. 本当に無料で会える?

無料の範囲だけで会うところまで持っていくのは、正直に言って簡単ではありません。

掲示板閲覧やプロフ検索は無料でも、メッセージのやり取りでポイントを消費するため、どこかで少額の課金が必要になることが多いです。

ただし無料ポイントとログインボーナスを使い切ってから本命にだけ課金すれば、出費はかなり抑えられます。

Q. 無料ポイントは何ポイント?

登録時にもらえる無料ポイントの量は、時期のキャンペーンによって変わります。

そのため「何ポイント」と断定はできませんが、ワクメやハピメは無料で貯められるポイントの総額が比較的多く、無料分だけでも何人かにメッセージを送れることが多いです。

正確な付与量は各アプリの公式ページで確認してから登録するのが確実です。

Q. 課金しないと業者に絡まれる?

無料で使っていても業者っぽいアカウントから連絡が来ることはあります。

すぐ外部サイトやLINEへ誘導してくる相手、写真が綺麗すぎる相手は警戒した方がいいです。

少しでも違和感があれば、無理にやり取りを続けず通報やブロックで対処すれば、無料でも安全に使えます。

Q. 顔写真は載せるべき?

必須ではありませんが、雰囲気が伝わる写真があると反応は良くなりやすいです。

顔出しに抵抗があれば、横顔や少し引いた構図でも印象は伝わります。

無料分を有効に使ううえでも、返信率を上げる写真を1枚用意しておく価値はあります。

Q. どのくらいで会える?

地域や相手次第なので一概には言えませんが、即会い掲示板やつぶやきが活発な時間帯を狙うと話が早く進みやすいです。

無料分で何人かと同時にやり取りを進めておけば、そのうち会える相手にたどり着く確率が上がります。

焦らず複数の相手とやり取りを続けるのが、結局は近道になります。

Q. 無料で複数アプリ掛け持ちは?

掛け持ちはむしろ無料攻略の基本です。

5つに登録すれば各アプリの登録特典を受け取れるので、無料で動ける枠が一気に増えます。ログイン特典のあるアプリなら毎日の無料分も上積みできます。

ただし管理できる範囲を超えると相手を取り違えやすくなるので、まず2つで慣れてから広げるのが無理のない進め方です。

無料攻略ならワクワクメール・ハッピーメールから

無料分から始めて実際に会うところまで進んだ結果

ここまで、無料ポイントの多いヤリモクアプリ5つと、課金を抑えて動くコツを見てきました。

まず試すなら、無料で貯められるポイントの総額が多いワクメとハピメから入ると、無料分だけで自分の地域の反応を確かめやすいです。

そこに無料の日記コメントから絡めるデジカフェ、Jメールの即会い掲示板、PCMAXの人妻層を目的別に足していけば、無料枠を増やしつつ狙いに合わせて広げられます。

5つとも運営20年超の老舗で、女性は無料(デジカフェは基本無料)、18歳以上の年齢確認もあるので、初めての人でも落ち着いて使えます。

完全無料で会うのは難しくても、無料ポイントとログインボーナスを使い切ってから本命にだけ課金すれば、出費はかなり抑えられます。

あれこれ迷うより、まずワクメとハピメに登録して、無料分で雰囲気を試すところから始めてみてください。