シートタイプのamazonギフト券ならコンビニで24時間購入できる!

シートタイプのamazonギフト券ならコンビニで24時間購入できる!

amazonギフト券はいろいろな形状があります。

この記事では、その中でもあまり聞きなれない「シートタイプ」の特徴やメリットをご紹介します!

シートタイプはとても便利で、使い勝手が良いギフト券。

思い立ったらすぐに手にできるので、おすすめしたい形状のギフト券です。

シートタイプってどんなギフト券なの?

シートタイプってどんなギフト券なの?

amazonギフト券でシートタイプはあまり見かけないかもしれません。

しかし、使い勝手はカードタイプやEメールタイプと変わらず簡単!

むしろ店頭で購入できて売り切れがないので、欲しいときに必ず手に入る利便性と安心感があります。

コンビニ限定販売

シートタイプのamazonギフト券を手に入れられるのは、コンビニ限定です。

しかも大手のコンビニならどこでも売っていますから、殆どの人が気軽に手に入れることができます。

購入はコンビニで

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • ミニストップ
  • など、大手コンビニで扱っています。

    有効期限は10年

    シートタイプは有効期限が10年間とかなり長いです。

    額面も豊富で選びやすい

    額面も豊富なので必要な金額を購入できます。

  • 2000円
  • 3000円
  • 5000円
  • 10000円
  • 20000円
  • 25000円
  • があります。

    このように少額から選べて、しかもコンビニという日本のどこでも利用できる便利な購入方法が魅力。

    しかも店頭ですぐに購入・発行されるので、欲しいときに用意できるのも特徴です。

    購入の仕方はマルチメディア機で発行

    購入の仕方はマルチメディア機で発行

    では、実際にamazonギフト券のシートタイプの購入方法を見てみましょう。

    コンビニ大手3社を具体的に見ていきますが、基本はマルチメディア機を使うのが共通です。

    操作も簡単ですので、初めてでも気負わなくても大丈夫です。

    大手コンビニでの発行具体例

    カードタイプのように現物が商品として売っているわけではありません。

    また、レジで店員さんが出してくるわけでもありません。

    マルチメディア機を利用しましょう。

    セブンイレブン

  • コピーなど行うマルチコピー機のプリペイドサービス→電子マネー→amazonギフト券を選択。
  • あとは金額と枚数をセットして決定します。

    ローソン

  • Loppiの各種サービス→携帯・国際プリペイド→ネット用マネー→amazonギフト券を選択。
  • 金額や枚数を選ぶと終わりです。

    ファミマ

  • Famiポートのプリペイド→電子マネー→amazonギフト券を選択。
  • 金額と枚数を選び完了。

    操作が完了するとシートが発行されます。

    それをレジに持っていき、支払いを済ませると紙のシートが渡されるのですが、そこにギフト券の番号が記載されています。

    注意することも知っていれば安心

    注意することも知っていれば安心

    コンビニだけで購入できるamazonギフト券のシートタイプですが、ちょっとだけ注意しておくこともあります。

    注意点を知っていれば、思っていたのと違うなど不便もなく利用できます。

    強いて言えば気を付ける点はココ!

    正直、有効期限も長く24時間好きな時間に購入できるので不便は特にないです。

    むしろ、2,000円から購入できるのでカードタイプより少額から購入できて、売切れもないのでメリットが多いのです。

    強いていれば以下のことを知っておくと安心でしょう。

    発行後は返金ができない

    シートタイプは購入した時点で専用のカード番号が発行されます。

    無効にすることはできないため、返金は不可と覚えておきましょう。

    保管するなら印字が消えないように

    レジで支払いをすると紙のシートが渡されます。

    そのシートに、必要な情報が全部載っています。

    番号や有効期限などが載っているので、登録せずに保管するときには印字が見えなくならないように気を付ける必要があります。

    人にあげるのは不向き

    シートタイプはただの紙に印字された状態。

    しかもコンビニのロゴや名前が入ったシートなので、ギフトとして渡すのには向いていません。

    自己消費分やごく親しい人が使うことが前提。

    とくに重要な注意点はありませんので、自分で使う分にはむしろ選んで満足の使い勝手の良さです。

    利用したいときにすぐに確実に手に入るので、コンビニが近くにあるならシートタイプも選択肢に入れましょう。

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